【ポップアート風】Dog in carステッカー|カラフルな犬種別アートデザイン|雑貨屋Cheerful
愛犬を、一枚のアートに。
絵筆で描いたような色彩の渦と、力強い筆致で表現された愛犬の表情。カラフルでアーティスティックなポップアート風「Dog in car」ステッカーは、雑貨屋Cheerfulで人気の犬種別カーステッカーシリーズです。
「ただのカーステッカー」ではなく、愛車に貼る"小さなアートピース"として、他の人と被らない一枚を探している方に選ばれています。犬種は90種類以上。あなたの愛犬もきっと見つかります。

ポップアート風デザインのこだわり
鮮やかな色彩で表現する、愛犬の個性
このシリーズの最大の特徴は、ポップアート風の鮮やかな色使いです。
赤、青、黄色、紫——本来の犬の毛色にはない色が、絵筆を走らせたような自由な筆致で愛犬の輪郭をかたちづくっています。一見すると抽象的ですが、よく見ると犬種ごとの特徴がしっかり捉えられている。そんな絶妙なバランスを目指したデザインです。
白背景で、アートが主役
背景はあえてシンプルな白に統一。これにより、カラフルな犬のアートワークがより一層引き立ちます。下部には犬種名と「Dog in car」のテキストを配置し、ステッカーとしての機能性も両立しました。

犬種ラインナップ90種以上
「うちの子の犬種、あるかな?」と心配な方もご安心ください。人気犬種から珍しい犬種まで、90種類以上をご用意しています。
主な犬種(一例)
- スパニエル系:イングリッシュセッター、アメリカンコッカースパニエル
- テリア系:ジャックラッセルテリア、ミニチュアブルテリア、ミニチュアシュナウザー
- 人気の小型犬:ダックスフンド、ブルドッグ、ポマプー(Pomapoo)
- 大型・希少犬種:チベタンマスティフ
ポマプーやチベタンマスティフなど、他店ではなかなか見かけない犬種までしっかりカバーしているのが、Cheerfulのアート系シリーズの大きな魅力。複数頭飼いの方が、愛犬それぞれのステッカーを揃えて飾るのも素敵な楽しみ方です。
こんなシーンで活躍します
1. 他と被らない、ワンランク上のカーステッカーに
「ペット同乗中ステッカーは欲しいけれど、よくあるデザインは避けたい」——そんな方にこそ手に取っていただきたい一枚。アート好きの方や、車のドレスアップにこだわりがある方にぴったりのデザインです。
2. 愛車をアート感覚で彩る
美術館のポスターを部屋に飾るような感覚で、愛車にアートを貼ってみる。リアガラスやボディに貼ったときの存在感は、まさにアートピースそのものです。
3. 愛犬家へのプレゼントに
「うちの子の犬種があった!」「こんなおしゃれな犬ステッカー初めて見た!」と驚いてもらえる、愛犬家にとって嬉しいギフトアイテム。誕生日や記念日のプレゼントにも選ばれています。
製造へのこだわり
奈良の自社工房でUVプリント製造
雑貨屋Cheerfulのステッカーは、すべて奈良の自社工房で1枚ずつ製造しています。
採用しているのはUVプリント方式。紫外線で瞬時にインクを硬化させるこの製法は、屋外用途に求められる耐候性・耐久性に優れているのが特長です。ポップアート風デザインの繊細な色彩グラデーションも、鮮やかに再現できます。
屋外用ステッカーで安心
- 雨に濡れても色落ちしにくい
- 紫外線による退色を抑える仕様
- カーボディの曲面にもフィット
- 屋外耐候タイプの粘着剤を使用
愛車に長く貼り続けていただくことを前提に、素材を選定しています。
よくあるご質問
Q. 洗車機にかけても大丈夫ですか?
A. 通常の洗車機であれば問題ありません。ただし、高圧洗浄を直接ステッカーに当て続けるのは避けてください。
Q. 何年くらい持ちますか?
A. 屋外環境や貼り付け面の状態にもよりますが、3〜5年程度を目安にお考えください。
Q. 「DOG IN CAR」の夏バカンスデザインと、このポップアート風シリーズはどう違いますか?
A. 同じ「Dog in car」をモチーフにしたシリーズですが、テイストが大きく異なります。夏バカンスデザインはサングラスと麦わら帽子のキャラクター性のあるイラスト、ポップアート風は抽象的でアーティスティックな筆致が特徴です。どちらも犬種90種以上ご用意しています。
Q. 犬種一覧にないのですが、追加してもらえますか?
A. ラインナップは順次拡充しています。リクエストいただいた犬種を検討させていただきますので、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
愛車に、愛犬のアートを。
「Dog in car」ポップアート風ステッカーは、ペット同乗中のサインとしての機能はもちろん、愛犬への愛情をアートとして表現できる一枚です。
他の人と被らない、ちょっと特別なデザイン。
車を見た人が、思わず「これ、いいね」と声をかけたくなるような、そんな一枚を目指しました。
ぜひ、あなたの愛犬の犬種を探してみてください。